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UFOが核ミサイルを不能にした

アメリカでもっとも視聴されている番組でそのホスト、ラリーキングが先ほど、40年もの間ほぼ極秘とされていた情報を証言すると名乗り出た、4人のアメリカ空軍元兵士のインタビューを放送しました。( http://jp.youtube.com/watch?v=tbUji0Ttcfo )4人の元兵士が声を揃えて主張するのが、1967年モンタナの空軍基地で1機のUFOが核ミサイルを止めたということです。このような事件が報告されたのは今回が初めてではありません。何十年もの間さまざまな情報筋からそれと似たような事件が起きていると伝えられてきました。それらによると、UFOがアメリカやその他の国の軍事基地で、核ミサイルシステムを不能にしているらしいのです。

それがたった一回の主張ならば、単なるうわさばなしとして軽く扱われるのも容易に想像できることです。が、実際同じようなニュースが世界のあちこちから報道されているということ、これにより、その話がもっともらしいのみならず、非常に興味深いものになるのです。UFOに乗る知性的存在はなぜ人類の核ミサイルや他の軍事システムを一時的に不能にしたいと思うのでしょうか。

これらの軍事基地への訪問及び武器の不能行為について、UFO研究者達によるさまざまな理由づけ、仮説があげられています。ある研究者いわく、政府及び軍事関係者たちは、これらの地球外知的生命体が我々の能力と強さのテストをしていて、兵器を無力化できることを確かめ、時期を見て我々を攻撃する計画を立てているのではと考えているようです。軍事記録はなかなか世間に公表されないものですが、私達が入手可能な記録から調べてみると、攻撃を仕掛けたのは私達の 軍隊であり、向こう側からの攻撃はなかったのです。 私達地球人側彼らは私達に攻撃を仕掛けてはいないのです。そもそもなぜ私達は彼らに攻撃するのでしょうか。このいわゆる先制攻撃反応には、よく熟考されたようなかけらなどもみられません。(今まで知性のかけらでも見えたことがあるでしょうか?)宇宙空間移動を自由に行えるほどの文明に対し、私達の武器が効果をもたらすなどと考えるなんてばかげています。とても原始的で悲しい、を通りこしてもうお笑いものです。F16のジェット機に槍をなげる原始人ほどにばかばかしいです。

そしてここに非常に重要な点があります。UFOは攻撃を受けても、私達に対して攻撃し返していないということです。現在地球上での政府及び軍事論から考えると、これらの攻撃を受けているUFOには正当防衛する権利があり、攻撃し返すこともできるのです。しかし彼らはしてきません。おそらく私達の彼らに対する今までの攻撃的気性に正当防衛するため、我々の武器を無力化しているのかもしれません。

私達も過去の事例から考える必要があります。読者の中で、政府があらゆる事柄に置いて私達に真実を告げると信じる、そう考える人は何人いるでしょうか?政府には保持する権力と資金力(給料支払い源)があります。それぞれの国の政府は、自分達が国民をほかの国の政府から守っているのだ、そう国民に信じ込ませるようにするのが商売なのです。それぞれの国の政府がおのおのの種をほかの種から守るのだと。恐怖心文化社会を作り出す事、それにより政府機関や宗教団体は権力を保ちつづけることができるのです。

ですから、突然政府機関がその国民に対し、"これらのUFOにはどんな生物が乗っているのか分かりません、我々を攻撃しに来たのかどうなのかわかりません。"などと発表しはじめたらいったいどのような反応を皆はするでしょう。政府や宗教機関により長年しみこまされた恐怖文明社会に生きる国民のほとんどが、ひどく恐怖に感じる可能性は大いにあるのです。

ラエルとラエリアンムーブメントに加わること

エロヒムはラエルにこれらの訪問者らがどのような人たちなのか正確に人類に伝えるようお願いしました、もし人類が理解しさえすれば、だれも彼らを恐れたりしないはずですからと。ラエルはもう35年間、これらの訪問者がすべての宗教で言及されている方々、本当の創造者らなのだと説明しつづけてきました。聖書のエロヒム、古代スメリアン文書のアヌアキ、そしてギリシャ、ローマ、インド、アメリカ原住民、アフリカ、アジアでの古代記で空人、または空から来た神々として言い伝えられてきた人々なのだと。実際、エロヒムという語は古代ヘブライ語で空から来た人々という意味ですが、それが単数形の"神"と誤訳された事実を知る事は重要です。エロヒムこそが私達人類が待ち望んできた人々なのです。すべての宗教が彼らの再来を何千年も前から告示しています。彼らは自ら再び将来戻ってくると人類に約束した偉大な預言者らを連れて戻ってきます。キリスト、モハメッド、仏陀、ゾロアスター、モーゼ、エライジャ、ジョセフスミスと他30名以上のすべての偉大な宗教の源とともにエロヒムは、近い将来帰ってくるのです、私達が招待すれば。ではどのように彼らを招待するのでしょうか。武器を置き、科学を、生命を破壊するのに使うのではなく救うために使うことによってです。地球上にはすでにこの惑星を救うのに十分な知性があふれています、ただ現在の宗教的政治的機関からそれらの権力を取り去ればいいのです、彼らは自らの権力と財力を保持することのみに躍起になっている機関なのですから。

私達の武器装置を不能にすることにより、エロヒムは世界中の政府関係者らに次のことをはっきりと示しているように思えます。
"私達を恐れる必要はありませんよ、私達は平和を求めてやってきました。あなた達のもっとも強力な武器をいとも簡単に不能にし、あなた方がわたしたちに発砲攻撃を仕掛けても決して私達は反撃しません。私達はここにいるんですよ、地球の皆さんを見てますよ。私達に発砲攻撃するのをやめてください。"と。

エロヒムはわたしたちを本当に大切に思ってくれています。1975年、ある程度の間私達が自己破壊するのを防ぐように彼らからできる限りの仲介をしますよとラエルにも伝えたくらいですから。どのくらいの間でしょうか?こちらから無料でダウンロードできる"インテリジェント デザイン"の本を読むことによりそれの答えを見つけることができます。ここで重要な点は、彼らは直接かかわりを持つことなしに、私達が自己破壊するのをある程度までは防いで守ってあげますよといっていることです。人類が直面しているあらゆる問題をすべて科学により解決できる黄金時代に私達が入るように願っていて、そのためのすべての道具を彼らは示してくれています。この新しい時代へ入るために、もう本当にすぐそこのところまで来ていますが、人類はもう少し愛が必要ですね。

    

Posted on Sat 26 Jul 2008 - 06:57:28 | LAN_PRINT_1
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